竹野のカニ と 城崎温泉

2008年02月29日

なんだか随分前のことのような気がしますが、、、
カニツアーでお食事した宿と、温泉のことだけアップさせてください(^^;


竹野1

『旅館 後藤』さん
JRでお勤めの、長男くん友 一押しのお宿だったそうです(^^*)
☆駅からは少し離れているので、車で送迎してくださいます。

この日の窓の外は・・・
竹野2
なぜか「津軽海峡冬景色」を歌いたい気分♪


竹野3載せるのが ちょっと怖いんですが、記録と言うことで・・・(^^;

写真は3人前です。
お鍋の陰には 鍋用の野菜も。


竹野4お宿の方が頻繁にいらしてくれて、カニの焼き方、食べ方などをレクチャーしてくださったり、雑炊を作ってくださったり。
ありがたいけど、個室だから大忙しだろうなぁ。。。


お手伝いされていた、美人のお嬢さん姉妹(多分)に
「普段も、カニはよく食べてはるんですか?」 と、聞いたら、

「いえ、カニは・・・
この辺りは但馬牛って、お肉も美味しいんで、お肉は好きです。」

と、正直な?お答えに笑っちゃいました(^_-)---☆



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竹野のお隣、城崎温泉でも 相変わらずの大雪。。。

『美人の湯』があるなら そこでしょー♪
(御所の湯)
と、思ったものの雪で挫折(>_<)
城崎1
入ったのは、ここ『地蔵の湯』

なんでも、この湯の源泉からお地蔵さまが出てきたのでこの名がついたとか。
入り口横には、そのお地蔵さまが祀られていました。

しっかり温まれて、いいお湯でしたよ(^_^)v
(大人600円 子供300円)

城崎2帰り道、また雪で靴下まで濡れちゃったので、
駅のすぐ横、『さとの湯』入り口にある
 足湯 で温まりました(^^*)



来年は両親も一緒に行けるといいなぁ・・・

あ、体調・防寒・靴の防水は万全にしてね(^^;  
タグ :カニ温泉

Posted by くぅ at 04:30Comments(4)TrackBack(0)豊岡

ご無沙汰しておりましたm(__)m

2008年02月22日

カニを見せびらかした罰で寝込んでおりました(^。^;)

まだまだ本調子ではないので、少しずつ復帰したいと思っています。

どうか、これからもよろしくです(*・人・*)



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竹野~城崎の写真をちょっとだけ・・・







寒かったです・・・雪

  

Posted by くぅ at 18:38Comments(13)TrackBack(0)雑記

いただきま〜す(^人^)

2008年02月16日

全て刺身OKなんだそう(*^□^*)♪
  

Posted by くぅ at 12:09Comments(6)TrackBack(0)モブログ

和田山駅停車中

2008年02月16日

ここまで来ると、
かなり積もってます(ノ゜O゜)ノ
  

Posted by くぅ at 10:32Comments(0)TrackBack(0)モブログ

カニ食べてきますv..V

2008年02月16日

今日は家族でカニツアーです(*^_^*)

レスが遅れててすみませんm(__)m
  

Posted by くぅ at 09:13Comments(4)TrackBack(0)モブログ

坂越の街並み・3

2008年02月15日

大避(おおさけ)神社に参ってきました(^^*)

先日行った、旧坂越浦会所のお隣と言ってもいいくらい近いんですが、
神社にお参りするのは初めてかも知れません。(ちょっと記憶が、、、(^^;)




さすが、海にゆかりの深い神社だけあって、
奉納されているものも近隣の神社とは違いますよね。

怖くて撮れなかったんですが、幽霊の絵馬もありました。
何か伝説でもあるのかなぁ。。。(((=_=)))ブルブル

祀られている秦河勝(はたのかわかつ)は、飛鳥時代に聖徳太子とともに政治を行った人で、聖徳太子の死後、坂越に移り住み、千種川沿いを開拓したと語り伝えられています。
その秦河勝は、能楽の守り神としても知られ、神社には古い能楽面が残されています。
(案内板による)




船大工さんの技でしょうか?
立派な彫刻だなぁ。。。

右のは錨ですよね?
境内の隅っこにポツンとありました。


山門?からは正面に生島(いきしま)が。



オマケ

先日登った高台の、ほんの少し上にある忠魂碑辺りから見た生島。
写真左端にお社があるんですが、、、わかりませんね(^^;

地元、坂越小学校の6年生全員が、毎年この島まで泳いで往復するんですよ(ΘoΘ;)

子供達はもとより、地元の方、先生方もきっと大変なのでしょうね。
みなさんの努力があって続いている行事だと思います。
賛否両論あるんだろうけど、泳げない子は泳げないなりに頑張れば、
そして、泳げない子供への周囲の配慮さえあればいいのでは?
と思って、陰ながら応援しております(^^*)
毎年「全員」である必要はないのですから。きっと。


もう少し登ると、電線や木々にさえぎられることなく、坂越の港が見渡せそうです。
ハイキングコースもあるので、健脚の方はぜひ歩いてみてくださいネ。






  

サクラサク

2008年02月15日


坂越の大避神社に行ったら、サクラが。。。

サクラも、まだちょっと寒そうですね。


  

Posted by くぅ at 01:03Comments(8)TrackBack(0)雑記

お好み焼き「風(ふう)」2

2008年02月13日

ダンナ君のお誕生日をお好み焼きで祝おう会が開催されましたクラッカー


注文したのは・・・
ホルモンうどん、塩ねぎコロ焼き、ネギコロもだん、どろ焼きねぎ豚、じゃが玉チーズ、すじのピリカラ煮、瓶ビール×2


いやぁ、3人にしては食べてますね(^^;


今回のNo,1はコレ↓↓

じゃが玉チーズ

じゃが芋がたっぷり入ってて美味しかったです(^^*)



お誕生日の人がいると、同じテーブルの人みんなにケーキが♪

「恥ずかしい!」
と、渋るダンナ君に免許証を出していただきました( ´艸`)ムププ


お誕生日、おめでとーー拍手




ごちそうさまでした(^人^)

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

【データ】
風 赤穂店
赤穂市黒崎町193
0791-42-9005


  

Posted by くぅ at 14:51Comments(4)TrackBack(0)赤穂でお食事

義士宅跡めぐり・4(間瀬)

2008年02月12日

昨日の登山?で、足の痛いくぅですアセアセ

はい、運動不足って言ったってあぁた! な、くぅですアセアセアセアセ

みなさんはお元気でしょうか?ニコニコ


今日はすんごく風の強い一日でしたね。

か弱い(風を受ける面積が広い?)私は、
危うく飛ばされそうでした。。。ビュゥゥゥゥξξ (+_+ /)/ヒェ~~


さて、今日は義士親子組の1組、間瀬家跡に行ってみましょう(^^*)


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間瀬久太夫正明(ませ きゅうだゆう まさあき)
(「まなせ」と呼ぶ説も)
享年63歳(62歳という説も)
赤穂出身

大石内蔵助にたびたび決起を迫った。
小野寺十内秀和の従兄弟
中村勘助正辰の叔父

間瀬孫九郎正辰(ませ まごくろう まさとき)
享年23歳
間瀬久太夫正明の長男



私が高校に通っていた頃は古いお宅がいっぱいあったんですが、
今は何もないですねぇ、、、奥に見えるのは大石神社です。




 ※ 誤記があれば、お知らせくださるとありがたいですm(__)m



  

唐船山(からせんやま)

2008年02月11日

久し振りにいいお天気でしたね(^^*)

今日は登山をしてまいりました。エッヘン!

唐船山1
山頂付近

いやぁ、青空が気持ちいいです(^_^)v

唐船山2
思えば、道中の山道は険しかった。うんうん。



で、どこに登ったかと言うと・・・


唐船山3

ん?


はい、反対側からもう1枚。

唐船山4

ん?ん?


これ、山?


そうなんです、
これが兵庫県で最も低い(標高19m)山、 唐船山 なのです(^^*)

『唐船が赤穂の沖で嵐に遭い沈没し、その沈没船に千種川の土砂が堆積して次第に島となったという言い伝えから、「唐船島(からせんじま)」と呼ばれるようになったそうです。
その後その島は、長年の千種川の堆積により陸続きになり、この小高い山『唐船山(からせんやま)』となりました。
沈没船の上に出来た山なので、頂上で足踏みすると「ドンドン」と内部の空洞で反響すると言い伝えられています。』
(以上、唐船山入り口の案内板より)

確かに、足踏みしてみると、中が空洞のような音がしました!


場所は・・・




見晴らしも抜群ですよ~~♪

頂上で、ターンしてみますね(^ー^)ノ

唐船山5
(下のスクロールバーを動かしてみてね♪)

登山証明書も発行していただけるそうです。(詳しくは →唐船組



登山なんか無理!! 

  と、すぐに叫ぶワタシのような根性無しでも登れますわヨ(^_-)---☆